この記事のポイント 成長投資枠の対象商品リストは、掲載されているかだけでなく更新日を見ることが大事です。 対象リストにあることと、自分の証券会社で今日買えることは別問題です。 投資信託、ETF、REITなどで確認ページや買付タイミングが変わります。 買付前に目論見書、信託報酬、分配方針、NISA区分を確認したいです。 成長投資枠は便利です。つみたて投資枠より選択肢が広く、個別株やETF、投資信託なども候補にできます。 その一方で、自由度が高い分だけ、買う前の確認を雑にすると危ない枠でもあります。対象商品リ ...